カテゴリ:笑ッカー( 4 )
世界迷作劇場 「フラン・ダースの犬」 第三話。

~ ここまでのあらすじ ~
戦闘員Cへのセクハラ隠蔽工作のためにスイス銀行征服計画にみせかけたスイス旅行を計画せざるを得なくなった怪人クモ男。だが、何とかその熱意は上層部に伝わりフランの国スイスへと12人の戦闘員が旅立つ事になった。有無を言わさずに、ただ、「イー!」と一言だけ残して。だが、ここでとんでもない計画のミスが発覚。12人の戦闘員達は成田空港で足止めをくってしまうのだった。ピンチ!!!だが、戦闘員Aの機転によりそのピンチを脱出し(っか、どうやって脱出したのだ。なんかあ~とてもお~省略う~みたいな)ようやくスイスの地へとたどり着いた戦闘員12人であった。



*



戦闘員G 「いやあ~やっと着きましたねぇ」

戦闘員J 「やはりスイスは空気がいいです」

戦闘員A 「ううむ、成田で足止めを食った時にはどうなる事かと思ったが」

戦闘員H 「そうですねぇ」

戦闘員D 「いや、しかし、でも」

戦闘員E 「あのピンチ機転を利かしてよく抜け出しましたね」

戦闘員I 「そうですね」

戦闘員J 「あそこで、あんな、手が使えるなんて!」

戦闘員C 「誰も思わないわね」

戦闘員H 「さすが、歴戦の戦闘員Aさんですね」

戦闘員A 「はははははは、照れるなあ~」

戦闘員B 「うん、うん、やっぱ、先輩はすごいですよ僕も見習って一旗あげます」

戦闘員A 「うん、がんばれよ」

(っか、どんな機転を利かしたのだっ?)

戦闘員A 「さあ、これからスイス銀行征服計画の為の情報収集だ」

戦闘員L 「ええとおお~いいですかあ~」

戦闘員A 「おお、なんだ、新米戦闘員L」

戦闘員L 「情報ならお任せください」

戦闘員G 「おお!調べたのか?」

戦闘員L 「ええ、わたしインターネットで調べあげました」

戦闘員K 「おお、それはすごい!」

戦闘員L 「スイス銀行(スイスぎんこう)とは、スイスにおいてスイス連邦銀行業および貯蓄銀行法(いわゆるスイス銀行法)に基づき設立された銀行のことである。
概要
狭義にはスイス銀行法に基づいた銀行。広義にはスイス国内に本店がある銀行の事を指す一般名詞である。
スイス銀行法第47条B項には、「銀行職員が職務上知り得た情報に関して、守秘義務に違反した場合は刑事罰の対象となり、罰金刑または最高6ヶ月の禁固刑、もしくはその双方の刑事罰に処せられる」とされている。スイスの銀行はそれぞれ高い水準の守秘義務規定を設けており、たとえ退職しても自分が担当した顧客の情報は絶対に守らなくてはならない。警察、司法当局、公務員等その他どんな権力もスイス銀行の顧客情報の開示を求めたり強制的に閲覧することは禁じられている。ただし犯罪に関わるお金と判明した場合は、スイス国内のマネーロンダリング条項により当局への通知が義務付けられていて、銀行はそれを遵守している。
プライベートバンク(秘密口座)
一般にスイス銀行と呼ばれるのは秘密口座(参考:「ナンバーズアカウント」)を持つプライベートバンクのことを指す。プライベート・バンキング業務を標榜する金融機関は世界各国に多数あるが、スイスのプライベートバンクとは、世界の富豪に愛されてきた長い伝統と実績、それに先述の高い守秘義務規定がある点において、異なるものである。
秘密口座の顧客の身元を知っているのは担当とごく一部の上層部だけで、口座番号が漏れてもそこから身元を割り出すことはできない。
入金は口座番号さえ知っていれば誰にでもできる。万が一入金先を間違えると守秘義務により入金した代金の返還は受け付けていない。
プライベートバンクにおいて、顧客は来訪の前に申請し、必ず決められた時間に来訪しなくてはいけない。他の顧客や自分の口座の担当以外の従業員との接触を避けるためである。エレベータは担当が待つ階にしか停まらないようにしてあり鍵も備えられている。
秘密口座では有価証券を除けば預金の引き出しの6週間前に申請しなくてはならない。また、公共料金支払いや給与振り込みは取り扱っていない。
また、口座維持費もかかることから最低預金は1000万円ほど(為替相場にもよる)預けなければならない。
主なスイス銀行
UBS(スイス・ユナイテッド銀行)
1998年、スイス・ユニオン銀行(UBS)とスイス銀行コーポレーション(SBC)の合併により新生UBS AGとして誕生。東京都千代田区大手町のファーストスクエアにUBSグループの拠点がある。
クレディ・スイス(Credit Suisse)
1856年にチューリッヒで設立。日本には1972年に参入し、投資銀行と資産運用業務を行なう。投資銀行業務の旧ブランド名はファースト・ボストンで、現在はすべてクレディ・スイスに統一。日本国内でのプライベートバンク業務は現在行なっていない。日本国内の拠点は東京都港区にある。
負の側面
スイス銀行はスイスの政治的立場やスイス・フランの安定性や秘匿性の高さから各国の独裁者や犯罪者も利用しているため、独裁者の金庫番・犯罪者の金庫番と呼ぶ人もいる。
第二次世界大戦で中立を維持していたスイスは各国の金融の中継点となり、ナチスの資産も流入した。その中には迫害したユダヤ人から没収した金なども含まれており、戦後調査が行われ複数のユダヤ人団体から訴訟を起こされている」

戦闘員B 「おお、すごいよ、戦闘員Lくん。きみ一旗あげられるよ!」

戦闘員L 「やはり、この秘密口座を抑えるべきだと思います」

戦闘員D 「うむ、うむ」

戦闘員A 「ばっ、ばっ、ばかもんーーーーー!!」

戦闘員L 「ええ~なんでですかああ~」

戦闘員A 「そんなインターネットで誰でも調べがつく情報なんて、情報ぢゃないんだよ」

戦闘員K 「おお、何か含蓄のある言葉」

戦闘員A 「俺たちの欲しいのはそんな情報ぢゃなくて生の情報なんだ」

戦闘員J 「ぢゃっどうするんですか?」

戦闘員A 「スイスの事はある人物に聞けだ!」

戦闘員C 「そうなのお?」

戦闘員E 「で、その人物とは?」

戦闘員A 「この歌を聴くがよい!」





♪口笛はなぜ

遠くまで聞こえるの

あの雲はなぜ

わたしをまってるの

おしえておじいさん

おしえておじいさん♪






みんな 「おおおお!この歌はっ!」

戦闘員A 「そうだ!スイスの事はアルムおんじに聞くのだ!」

みんな 「イーーーーーー!!(賞賛と驚嘆の)」

戦闘員A 「これより各自独自の調査でアルムおんじを探すのだ!」

みんな 「イーーーーーーーーーー!!」

戦闘員A 「そして、合言葉はっ!」

みんな 「合言葉はっ?」

戦闘員A 「ペーターと!」

みんな 「ペーターと?」

戦闘員A 「ヤギだ!」

みんな

「イーーーー!!」




*




こうして、笑ッカースイス銀行征服計画精鋭戦闘員部隊12名による、
おしえてアルムおんじ捜索作戦が開始された。
はたして、アルムおんじは見つかるのであろうか?
がんばれ笑ッカー!!!





第三話 完






世界迷作劇場 「フラン・ダースの犬」 第二話。

■猫はどこからきて、どこへ向かうのだらう?さま。世界迷作劇場 「フラン・ダースの犬」 第一話にもしつこくトラックバック。

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by katuo0076 | 2008-09-30 10:42 | 笑ッカー
世界迷作劇場 「フラン・ダースの犬」 第二話。

~ ここまでのあらすじ ~
戦闘員Cへのセクハラ隠蔽工作のためにスイス銀行征服計画にみせかけたスイス旅行を計画せざるを得なくなった怪人クモ男。だが、何とかその熱意は上層部に伝わりフランの国スイスへと12人の戦闘員が旅立つ事になった。有無を言わさずに、ただ、「イー!」と一言だけ残して……。


*


戦闘員G 「いや、だから、何でこういう事になっていまうのかなあ?」

戦闘員A 「ううむう、俺にも説明できない」

戦闘員H 「そう、そう、計画は完璧だったはずだ」

戦闘員D 「だよなあ」

戦闘員E 「でも、やっぱ、クモ男のおっさんの計画だから」

戦闘員I 「ああ、もしかしたら」

戦闘員J 「何か重大な」

戦闘員H 「欠陥があったのかも」

戦闘員A 「やっぱ、クモ男だもんねぇ」

戦闘員F 「うん、うん」

戦闘員C 「ええ、でも、それぢゃ困るのよ」

戦闘員A 「ああ、まあ、たしかに」

戦闘員G 「このまんまぢゃねぇ」

戦闘員K 「確かに困る」

戦闘員A 「何とかして現状を打開しないと」

戦闘員B 「自分、ここで一旗上げて独立しようと思ってたんですが、これぢゃあ……」

戦闘員D 「まあ、まあ、ここでグチっても仕方ない」

戦闘員G 「そうそう、この計画の何処にミスがあったのか」

戦闘員A 「それを皆で検討しようぢゃないか」

戦闘員K 「うん、うん」

戦闘員J 「そうですね」

戦闘員E 「ねがちぶはいかんよ。ねがちぶは」

みんな 「イー!」

みんな 「そうだそうだ」

みんな 「イー!」

戦闘員L 「ええとおお~。ちょっといいですかあ~」

戦闘員A 「おお、なんだ、新米戦闘員L」

戦闘員L 「ええとおお~。先輩方戦闘員生活も長いからですね」

戦闘員D 「ああ、確かに長い」

戦闘員A 「そう言えば俺は17年」

戦闘員E 「ああ、俺は13年かなあ」

戦闘員H 「長いよなあ~」

戦闘員A 「それで?」

戦闘員L 「なので、お判りになっいらっしゃらないかと思いますが」

戦闘員G 「何を?」

戦闘員L 「それだけ長いと普段から戦闘員スーツで過ごしてますよね」

戦闘員A 「うん、もう、皮膚の一部みたいなものだ」

戦闘員H 「だから?」

戦闘員L 「いや、だからっ!」

戦闘員G 「だから?」

戦闘員L 「この格好で12人も成田空港でうろうろしてたら捕まりますでしょ!」

戦闘員B 「えええええ~」

戦闘員C 「そうなのお?」

戦闘員A 「この格好って不自然?」

戦闘員L 「不自然です!!」

戦闘員C 「だって皮膚の一部みたいなものよ」

戦闘員L 「でも、不自然です!!」

戦闘員Lを除く11人

「エェーー?ィーー!」

(疑問と肯定のイー!?)



*



笑ッカースイス銀行征服計画精鋭戦闘員部隊12名。
成田署内の留置場に拘留中。
はたして、スイスへと旅立てるのは、
何時のことやら(?





第二話 完






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by katuo0076 | 2008-09-29 14:23 | 笑ッカー
たそがれの浅草寺には鳩ぽっぽ芸者ガールの影を探して。
 それは、いつものように俺が、浅草寺で鳩をいぢめている時だった。

「ほらほら、餌だよ、ほらほら」

ぽっぽぽぽぽぽぽっぽーー(嬉)

「と、あげるふりしながら、ぢつはあげないぃぃ~」

ぽっぽぽぽぽぽぽっぽーー(怒)

「ひっひひひひひひひひひぃ」

「次はこれだ」

「ほれほれ、今度こそ餌だよ~、ほれほれ」

ばんばんばばばん!!

「と、鳩の餌と見せかけた」

「かんしゃく玉!」

「ひっひひひひひひひひひぃ(笑)」


きーーーー(怒)


ぽっぽぽぽぽぽぽっぽーー(怒)

「痛っ、痛っ、痛っ、痛っ、痛っ」

「つつくんぢゃねぇ」

「つつくとこうだぞ!」

「鳩に豆鉄砲攻撃ーーーーー!」


ぽんぽんぽん!!


ぽっぽぽぽぽぽぽっぽーー(逃)

「はつはつはつはつ。思い知ったか」



 と、その時だった。

「鳩をいぢめるのはやめなさい!!」

何処からともなく力強い声が響いてきた。

「だ、誰だ!」

俺は、声の主を探して振り向いた。
すると、声の主は、浅草寺の屋根の上にすくっと立ちあがり、俺を見下ろしていた。

「久しぶりだな、改造お魚怪人鰹モンスター魔人ブラックエンジェル」


とーーーーーーぅ!!


そう、叫びながら、声の主は浅草寺の屋根の上から飛び降りてきた。


ぐきっ!!


「イテッっ、イテ、イテッテテテテテテテッ……」

どうやら、足首をひねったようだった。

「だいじょうぶぅ~?」

「イテッっ、イテテテテ。大丈夫ぢゃないよ」

「引っ張ろうかっ?」

「いや、つき指ぢゃないから」

「そう。ぢゃおだいじに」

と、言って俺は、何事もなかったように立ち去ろうとした。


 と、その時だった。

「待てっ!改造お魚怪人鰹モンスター魔人ブラックエンジェル」

声の主は、ひねった足首に、何処から取り出したのか、
いつの間にかシップを貼りながら、痛みを我慢し立ち上がりそう言った。

「おぃ!とりあえず、謎の声の主として登場してきたんだから、話を進めろよ」


 俺は、あまり乗り気ではなかったが、仕方なく話を進めることにした。

「あ、お前はっ!!」

「そう、俺は!!!」

「秘密結社笑いと混沌の悪の軍団笑ッカーの改造人間でありながら」

「そう、改造人間でありながら」

「悪の道には進まずに」

「そう、悪の道には進まずに」

「売れないフリーライターの道に進んだ」

「そう、売れないフリーライターの道に進んだ」

「御免ライター・ストロンガー!」

「そう、御免ライター・ストロンガー!」

「あいかわらず、売れないフリーライターなの?」

「そう、売れないフリーライター!」

「あ、やっぱり」

「っか、余計なお世話だ!」

「でっ、その売れないフリーライター御免ライター・ストロンガーさんが何の用ですか?」

「売れない、売れない、売れないって言うな」

「ああ、すみません。ぢゃ。」

と、言って俺は、何事もなかったように立ち去ろうとした。


 と、その時だった。

「待てっ!改造お魚怪人鰹モンスター魔人ブラックエンジェル」

「あ、はいっ?」

しつけーなあ~。と、思いつつ俺は返事してしまった。

「まだ、まだ、本題に入ってないっ!!」

「ぇ~?なんか本題があったのですか?」

「ある!ある!あるから出てきたのだ!」

「でっ?本題とはっ?」

さらに、しつけーので、俺は本題を促した。

「鳩、鳩、鳩をいぢめるのでない!」

なんだよ、そんな事かよっ。やっぱ、打ち切っておくべきだった……。
だが、したかたがないので、俺は話を続ける事にした。

 「ぇ?御免ライター・ストロンガーって、の味方でしたっけ?」

「だったと思う?」

「ぇえぇーーーーーーーーーーーーー?」

「あ、いや、ぢつはっ、俺も3年のブランクがあるのでよく覚えてないのだ」

「まあ、覚えてないのはお互い様でしょうけどねぇ」

「うむ」

「ぢゃ、この辺で」

と、俺は、それ以上は絶対関わりたくなかったのでさっさと立ち去ろうとした。


 と、その時だった。

「っか、待てっ!改造お魚怪人鰹モンスター魔人ブラックエンジェル」

また、しつこく御免ライター・ストロンガーが呼び止めてきた。

「いや、だからさあ~。こうやって合間見える展開になったんだからさあ~」

「だからあ~?」

「戦うとかするのが筋でしょう。筋」

「いや、牛すじはあまり好きぢゃないから」

「そっちの、すじぢゃねーんだよっ!!!」

「どうすればいいのですかっ?」

「だからあ~、戦うの、戦い!」

 御免ライター・ストロンガーの目に炎が見えたそんな気がした。
善と悪との戦いは、今まで幾度もなく繰り返されてきた。
だが、そんな事が何になるのだろうか?
俺の気持ちは、その時、たぶん、決まっていたのだろう。
俺は、小声でこう続けた。

「いやさあ~、久しぶりに笑ッカーとかやってるけどさあ」

「やってるけどっ?」

「なんかさあ~昔みたいな情熱ってないぢゃん」

「情熱?」

「そう、なんか、みんな冷めちゃってるって言うかさあ」

「冷めちゃってる?」

「でも、さあ~それが今なんだよねぇ~」

「そうなのかっ?」

「そうだよっ……」

「いやっ、そんな事はないっ!」

「でも、鳩は、全員退職したか、もしくは行方不明らしいよ」

(Commented by ikkyuu_as_cousaku at 2008-09-17 12:49 x
ハトは全員退職したっぽいです、もしくは行方不明。と、一休さん情報)

「ぇっ!?何だってっ!鳩がっ!」

「そう、そう言う事」

「3年の歳月は……」

「3年の歳月は……」

「全てを変えてしまったのだなあ……」

「仕方ない、時代は常に前に進んでいるんだから」

「寂しい世の中なのだな……」

「ある意味そうかもしれないねぇ……」

「うむ……」


 対峙する2人の改造人間を沈黙が包み込んだ。
夕暮れ時。浅草寺に闇が押し寄せようとしていた。
鳩たちは、ねぐらへ帰るために羽ばたきを始め様としていた。


 「鳩は平和の象徴かっ」

押し寄せる闇に包まれて、御免ライター・ストロンガーはそう呟いた。

「そうであるかもしれないし。そうでないかもしれない」

「ま、ある意味そう言われても鳩にとっては迷惑なことかもなあ~」

「かも……」

「鳩たちは何処に向かうのだろうねぇ?」

「ああ、たぶん、六本木」

「えっ?六本木?」

「そう、六本木……」





あなたにもらったきび団子♪

ホームでカラスがつついてる♪

ココロがないのよ……先輩♪

コトバがかるいの……先輩♪

六本木の夜に 現れた昔の鳩♪

こっち見てる 見てる 見てる 丸い目で♪

白っぽい服着て 平和気取ってばかみたい♪

帰りなさい ハトぽっぽでしょっ ぽっぽ♪

ぽっぽぽぽぽぽぽっぽぅ~♪

ぽっぽぽぽぽっぽっぽぽっぽぉ~♪

ぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽお~♪



ぽっぽ♪









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■発展途嬢さま。ヒーロー

■ダーサの庵(当時)さま。御免ライター・ストロンガー参上!
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秘密結社笑いと混沌の悪の軍団「笑ッカー」のコミュニティーサイト。
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by katuo0076 | 2008-09-21 15:00 | 笑ッカー
笑いと混沌の悪の軍団「笑ッカー」の秘密結社コミュニティーができました。

秘密結社

笑いと混沌の悪の軍団 「笑ッカー」。

のコミュニティー。

a0019249_1331610.gif


説明しよう。
我々はかつて駅風呂界を想像を絶する笑いと混乱の渦に巻き込み、
数え切れないほど多くのブロガーを社会復帰が困難になるほど夢中にさせた笑いと混沌の悪の軍団だ。

ある者はそれまで築き上げてきたブログのイメージを完全に崩壊させ
ある者は深夜までパソコンの前から離れられなくなり
ある者は日常生活においてまでブログのキャラを引きずり

善良なるブロガー諸氏を阿鼻叫喚と混乱のワンダーランドへと引き込んで
駅風呂界の一大ムーブメントとなったのである。
その様子はここらへんで見ることが出来よう。

あれ、

なんか、

その昔(?

えばちゅーが書いた文章のようでもある気がする(?

ああ、

まああ、

ともかく、

笑いと混沌の悪の軍団「笑ッカー」では、

一緒に活動してくれる戦闘員を募集しています。

秘密結社笑いと混沌の悪の軍団 「笑ッカー」。のコミュニティー。
       
までどうぞ宜しくお願いします。




と、

まあ、

秘密結社コミュニティーっうもんを見つけたので、

作ってみました。

が、

なんも、

活動計画はありません(おぃ。

でも、

そのあたりは、

めめんさん



えばちゅー

が、

何とかしてくれると思いますので、

ご心配なく(おぃ。
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by katuo0076 | 2008-09-13 13:06 | 笑ッカー