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あぃぅ!!!
「あぃぅ」が週末の流行ワード大賞?にノミネートされたそうですぅ!!いゃぁ~!!嬉しいなぅ~!!今週末は「トラバボケ」「マウスでお絵かき」もないので・・・。勝手にお絵かきしましたところの鰹ですこんにちゎ!



「トビオ」 &


「マッドサイエンティスト!某博士」





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お暇な方は、、、、こちらでも・・。
夢は何時か叶うと信じている事も必要だけど、、叶わないから夢って事でもあるようねぅぅぅ!!






あぃぅ!!!









かきぅ!!!

(大天才!猛風さまご発案!!)
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by katuo0076 | 2004-07-31 13:36
密室からの謎の失踪事件、、、。はたして?手がかりは在るのか?それとも真実は闇の彼方に・・・・。
単発新企画!「ボスからの指令TB」
「毎日が送りバント」さまよりトラックバックで御座います。

・ボスからの指令TB・

今日未明、はにかみ動物園の猿山の猿12匹が忽然と姿を消した。
猿たちはまだ見つかっておらず、消息は不明。
夜には全ての猿が檻に入れられるのでそこから姿を消す事は不可能。
もちろん、鍵はかけてあり内側からは開かない仕組みだ。
朝、飼育員が檻を見に行くともぬけの殻だったそうだ。

現在分かっているのはこれだけだ。
みなには今回この事件を捜査してもらう。
事件の真相、犯人、犯人の動機をレポートしてくれ。
捜査期限は1週間だ。

あ、ちなみに言っておくが、この世界はパラレルワールドだからな。
未来はちょっとしたことでいくつも分岐する。
捜査員の数だけ事件の真相はあるということだ。
何が正解ということはないので、自分の捜査に自信を持って欲しい。
それでは検討を祈る!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



といったわけで、、、。
北太平洋遠洋署の名物迷警部南鮪が、はにかみ動物園のお猿12匹同時失踪事件の捜査へと乗り出してきたのであった。


・はにかみ動物園・

「なるほど!たしかに檻には鍵がかかっていますな。こじ開けた形跡もない。」
と、現場を詳細に見て回る南鮪警部。
「そうでしょう!出れるわけがないんですが、、。それに昨夜は私が猿たちを檻に入れて鍵をかけました。間違いありません!」
とお猿の飼育係。
「ええぃ、、、別にあなたを疑ってやしませんよぅ!しかし、よく見ると、この部分鉄格子が少し歪んでいます。」
「おお!確かに、、、昨日まではこのような後は有りませんでした。」
「そう、一度曲げて広げ、また元に戻したようにも見えます。」
「でも、この鉄格子はちょっとやそっとの力では曲がりませんよ!」
「だとすると、犯人はおそろしい怪力の持ち主かもしれませんな。」
「ああぅぅ・・。ゴリラかなんかですかね?」
「それと、この足跡!!檻の10メートル前から始まり、この場所で消えている。こりゃ空飛んで来たとしか考えられませんな。」
「怪力で空を飛ぶ?って犯人はスーパーマンですか??」

「さて、、?どうでしょぅ??、、、いやーこれは難事件です・・・・・・。」




「とまあ、このような事件なのですよ!金田一鰹介さん!」


・名探偵金田一鰹介事務所・

と、、難事件に遭遇すると必ずといっていいほどに金田一鰹介の所に相談に来る南鮪警部。
自分で事件を解決する気は毛頭ないのではないだろうか・・・?

「なるほど!判りました。」
金田一が自信ありげに答える。
「えぃ!!もう謎は解けたのですか?」
「ええ、だいたいは、、。しかし、それを裏付ける証拠が必要です。」
「ああ!なるほど、、。」
「おそらく、、、この事件は、はにかみ動物園ができる30年前まで遡って捜査しないといけないかもしれません。30年前、にかみ動物園が出来る前はただの沼地だったと聞きます。その頃から、はにかみ動物園の近くに住んでいる人物はいませんでしたか?」
「おぅっとぅ!さすが!!金田一さん!!そうです実は怪しい人物が一人いまして・・・・・。ここ何日も猿山に通ってきては猿を見ていたというのです。しかも、そいつは、昔、、動物園で動物の飼育係をしていたようでして、、、。なので猿を手なずけるのはそれほど難しいことではないかもしれませんな。」
「その人物の過去を捜査する必要があると思います。おそら、30年前、、はにかみ動物園建設の時に未解決の事件が起こっているはずです。今回のお猿12匹同時失踪事件の謎を解く鍵はそこにあります!」

「おぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!さすが金田一さん!!!」



と、その時であった。

「南鮪警部!たいへんです!UFO銀行父島支店で銀行強盗未遂事件が発生しました!犯人は現在銀行に居合わせたお魚100匹を魚質に取って銀行内に立て篭もっています!」
別の事件が発生との報告が入る。
「なんだと!こりゃ忙しい!急いで現場に急行するぅぅ!あぅ!金田一さんまだお話が終わってませんから、、一緒に来てください!」
「えぅ、あぅ、では、ご一緒します!」




・UFO銀行父島支店前・

「犯人に告ぐ!お前は包囲されている!もう逃げられない。諦めて出てきなさい!」
と、南鮪警部の声が響き渡る。
いろんな事件を1人で手がけなければならなくて、、、、。
大変忙しいぃぃ、南鮪警部である。
「魚質解放の条件は無いのか?もし有れば条件を聞こう!」
それを聞いて犯人から返答がくる。
「コンコルドを父島空港に用意しろ!そして、ロンドン・ヒースロー空港まで俺と魚質を乗せて飛ぶんだ!」
「はあ?ナンだって。コンコルド?コンコルドはもう引退して飛んでる機体は無いぞ!」
「だからコンコルドを用意するんだ!俺の夢だったんだ!コンコルドで音速の旅!引退してしまったからこんな事でもしないと叶わないんだよ~・・・。でも、一人だと寂しいから、、同乗のお客様100匹だ!!ロンドンに着いたら魚質を解放して俺も投降する。24時間以内に用意するんだ!さもないと魚質がどうなってもしらんぞ!」
「わかった!!何とかしよう!!」
「さて、、、、と言ったものの、、どうすればよいんだ??コンコルドなんて、、もう飛ばせないだろうな??さて金田一さんどうしましょう?」
と、考える南鮪警部・・・・。
「警部!あの国に頼んだらどうでしょうか?」
と金田一。
「え?あの国って・・・・?」
「ほら、ごにょごにょぅぅぅ・・・。」
「おぅ!!そうだ!あの国にね!!あの国ならお金で何とかしてくれるだろう!!電話、電話と。」
と、その時犯人の声が・・。
「言っとくが!旧ソ連のツポレフ144でごまかそうとしてもだめだぞ!!」





「あぃぅ・・・・・・・。」





「金田一さん・・・読まれてますぅ・・・・・・・。」




「あははははははははははっぅ・・・・・。」












と、その時!






真っ赤なマントをぉぉ~♪

   ひるがえしぃぃ~♪

     来たぁぞ!♪♪

僕らのパーマんがぁぁ~♪

   時速は98キロだぁ~♪

     パーマン2号も遅れるなぁ~♪

クルクル旋回ぃぃ♪クルリノパぁ♪




お馴染みの懐かしい音楽が空から響き渡ってきた!

そして、パーマン2号!!が空の彼方から現れる!

「おっ!あれは?鳥だ!飛行機だ!いやスーパーマンだ!いや!パーマン2号だぅぅぅぅぅ!!!」
南鮪警部が絶叫するぅ!!
そして、更に!
「あっ!あそこにもパーマン2号が・・・・・。」
「えっ!!!!!パーマン2号が・・・・・・。」



「1匹!2匹!3匹!4匹!


   5匹!6匹!7匹!8匹!


      9匹!10匹!11匹!12匹!」








「12匹ぃぃぃぃぃぃぃ!!!」






そう!


はにかみ動物園の猿山から忽然と姿を消した12匹の猿は・・。


パーマン2号となって7つの海の平和を守っていたのであった!



こうして、12匹のパーマン2号!の活躍によって、UFO銀行父島支店魚質100匹立て篭もり事件は無事解決したのであった。

「おぅおぅおぅおぅ・・・・・!!!金田一さん・・・・。どこが?30年前の事件まで遡る、、、、、ですかぅぅ??」
「いや~・・・。南鮪警部、、、、私の頭脳でもこのむちゃくちゃな展開までは読めませんでした・・。」
とぅ、、、お互い顔を見合わせ・・・。


「あはははははははははぅ(笑)!!!!!!!」









しかし、バードマン!なんで12匹もの猿をパーマン2号にしたのぅ?


パーマン2の1号!パーマン2の2号!パーマン2の3号!パーマン2の4号!

パーマン2の5号!パーマン2の6号!パーマン2の7号!パーマン2の8号!

パーマン2の9号!パーマン2の10号!パーマン2の11号!パーマン2の12号!




てっ・・。




呼びにくいじゃん!






あぃぅ!


■□■□■□■【ボスからの指令TBテンプレ】□■□■□■□

【ルール】
 ボスの指令をあなたが捜査員となって解決してください。
 事件の真相、犯人、犯人の動機のレポートをトラバして下さい。
 あとは自由!
 今回のボスの指令はこちら http://earll73.exblog.jp/769630
 
 捜査期限(トラバ期限)は1週間です。
 8/5まで。
 それでは健闘を祈る!

 ※このテンプレを記事の最後にコピペして下さいね。

  企画元 毎日が送りバントさま

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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by katuo0076 | 2004-07-30 13:41
時として自然は非情なのであろうか・・。それが自然なのであろうか・・。
「おや、竜野山さん。おはようございます。」

「おや、御年川さん。おはようございます。」

「いや~竜野山さんお腹大きくなりましたね~もうパンパンですね~卵を受け取ってもう3週間ぐらいですか?」

「そうですね、丁度3週間でしょうかね!」

「でも、お仕事に行かれる?産休は取らんのですかああ?」

「いえいえねぇ~なかなか休んでるわけにもいかんですから、、。貧乏暇なしですょ!」

「ところで、奥さんは?」

「ああ、女房ですか、、そういえば今日は日高昆布の森でコンサートがあるって出かけていきました、、相変わらずユラユラとしておりますよぅ。」

「そうですかああ~、、メスたちは、まあ、、卵産めば仕事済んじゃいますからねあとはオス任せでユラユラとですかあ~。」

「まあ、そういう運命に生まれたのですから仕方ないですよぅ、でも自分のお腹を痛めて産む子ですから、、きっと可愛いと思ちょりますよぅ!!」

「そうですねぅ!まあ!早く無事生まれてくれると良いですね!」

「そうそう、名前ももう考えているのですぅ!」

「えっ!!100匹全部ですかぁ??」

「そうですよぅ!!100匹分考えましたよぅ!生まれ出た順番に名づけようと思ちょりますぅ!!」

「なるほど!それはそれは楽しみですね!!」



「あぃぅ・・・。!!」


「どうしました?竜野山さん!」


「あぃぅ・・・。!!」


「えっぅ・・・何・・。!!」





「生まれるぅ!」





「えっ!竜野山さん!ホンとですか?」

「えぇ!生まれそうです・・・。」

「おぅ!救急車!救急車!救急車!」



プィポゥ~!プィポゥ~!プィポゥ~!プィポゥ~!


「へいぃ!お待たせ!マカジキ特急救急車!患者さんはどこ?」

「こっち!こっち!急いで小笠原海底総合救急病院までお願ぃぃ!生まれそうなんだっって!!」

「へぃぃ!がってん承知ぅぅ!!飛ばすぜぃぃ~」


プィポゥ~!プィポゥ~!プィポゥ~!プィポゥ~!


「ああああああああぅ・・。運転手さんぅぅ・・。あまりりりりりりぃぃぃぃぃ・・。揺らさないでぅぅぅぅぅ・・。」

「あああ、竜野山さん!大丈夫ですかああああああ!マカジキくん!もう少しユックリお願いぃぃぃぃ!」

「へいぃぃ!!でもよぅ!オイらよぅ!泳ぎだしたら止まれねいぃぃぃ!!のよぅぅぅ!!」



「ああああああああぅ・・・・・・。


     生まれるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~!!!!!」



ポン!


ポン!ポン!


ポン!ポン!ポン!


ポン!ポン!ポン!ポン!


ポン!ポン!ポン!ポン!ポン!


ポン!ポン!ポン!ポン!ポン!ポン!




「ああああああ~

   生まれてしまったああああ~

                 ああああ!」




そして!竜野山さんの子供達は高速で泳ぐマカジキ特急救急車から太平洋に旅立っていった!



「待ってくれぇ~!竜夫!竜子!


      竜也!竜美!竜和!竜代!」





竜野山さんは・・・・。

悲しかった・・・・・・・・・。

自分のお腹を痛めて生んだ子供達なのに・・・。

一度もその顔を見ることなく、、別れなけらばならなかったのだから・・・。



でも、、、、それが、、、、自然の摂理なのであろうぅぅ・・・??



タツノオトシゴ
和名: タツノオトシゴ
学名: Hippocampus coronatus
分類: 硬骨魚網 ヨウジウオ目 ヨウジウオ科
分布: 日本各地の沿岸~朝鮮半島南部沿岸の岩礁域にある藻場

タツノオトシゴは“卵を産む”(産卵)のがメス、“子供を産む”(孵出)のはオスだそうです。
オスはカンガルーのような袋(育児嚢)を持っていて、メスから卵を受け取り、子供をこの中で十分に成長するまで保護します。
卵を受け取って2~3週間後オスのお腹はパンパンにふくれています。
それはまるでサンタクロースのプレゼントをいっぱい詰め込んだ袋のようにゴツゴツとした感じになります。
そして、いよいよ出産。
体を伸ばしては「く」の字に曲げる運動をくり返し、苦しそうです。
ようやく一匹目がでると、一匹また一匹と出てくる間隔が少しずつ短くなり、袋に余裕が出てくると後はポン、ポンという感じで飛び出すようになります。
それでも、全部が出てくるまでには2時間近くかかります。

何だそうですよぅ!!!
こりゃぅ、、、タツノオトシゴのお父さんはたいへんで御座いますぅぅぅぅぅ。
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by katuo0076 | 2004-07-29 13:07
森にゆきましょう娘さん!オホッホッ!
とっいった訳で、、、。
a0019249_12353256.gif鰹です。
そうそう、こないだの日曜の事なのですが、車で小一時間程の森に行ってきました。
写真はその時に撮った鰹と息子と娘です。
少々、暑かったので、、、水分を奪い取られ脱け殻になってしまいましたッ。
よく似てるでしょぅ!!!さすが親子です!

えーっ・・・・。

嘘です!

えーっ・・・・。

そんな事、、言わなくても判るとおっしゃらずに、、。
お約束ですから・・・。

池あり、沢あり、アスレチックあり、蝉の脱け殻ありで子供たちにはたいへん楽しいひと時であったようです。

えーっ・・・・。

改めて、、写真はその時息子が見つけてきた蝉の脱け殻です。

鰹は田舎の生まれですから、このような物は家のまわりにゴロゴロ転がっていたものですが、、車で出かけないとお合いする事が出来ないのは残念です。
まあ、その分便利な世の中になってはいるのでしょうけどね・・・。

などと、森でのんびり過ごしていた、、。









とっ!その時!!







突然、森の奥からビームライフルの閃光が!
「しまった、ジオン軍MS部隊の奇襲だっ!」
とっさに、そばにとめてあったガンタンクに乗り込む私。
しかし、森の中にはざっと見ても、ザクが5機・・・。
「あっ!、、、、赤いザク!、、。しまったシャーが乗り出してきているのか・・。」
「はやい!!」
動きの速いシャーザクに対してでは、機動力のないガンタンクではとても太刀打ちできない・・。
とりあえず、、敵がいそうな場所目掛けてキャノン砲をぶっ放す!
しかし、敵の動きは速くまったく効果がないようである。
ガンタンクにビームライフルが雨霰と降り注ぐ・・・。
「もうだめだっ・・・。くぅっ・・。」
私がそう思った・・。







とっ!その時!!







宇宙の海は俺の海ぃ~♪

  俺の果てしなぃぃ~憧れさぅぅ~♪

   地球の歌は俺の歌ぅ~♪

     空行く艦は俺の艦ぇ~♪


とぅ!上空から、、、、お馴染みの曲が!!



「おぅ!!!!!!!」




「アルカディア号!!!!!」





「助けに来てくれたんだね!!」

アルカディア号のレーザービーム砲が一斉に砲門を開きビームを放つ!
さすが、宇宙戦艦のレーザービーム砲!!
次々と破壊されていく、ジオン軍MS部隊ザク!
しかし、やはり、、、、、。
赤い彗星シャーのザクはそう易々とはやられない・・。
レーザービーム砲の間をかいくぐり執拗に攻撃を仕掛けてくる・・。
やはり、この一戦がジャブロー攻略の前哨戦になるであろう事をちゃんと判っているようだ。
その間も、アルカディア号のレーザービーム砲は次々とザクを破壊していく、、。
そして、遂にジオン軍MS部隊は赤い彗星シャーのザク一機のみとなった。
流石に、一機では形勢不利とみたシャーはすかさず反転!高速で森の奥深くまで退却していった。


「ふう・・・・・、助かったぅぅぅ。」
私は安堵の声をあげた。
しかし、もし、アルカディア号が応援に来てくれなかったらどうなっていた事であろうか・・・。
おそらく、ジオン軍によりジャブローは攻略され、、、形勢は逆転、、連邦は窮地に陥ることになったであろう。
危ないところであった・・・・・・。
息子よこの戦いを覚えておくがよい!
きっと、いつか役に立つ時があるに違いないぃぃ!

そして!





「ありがとう!キャプテンハーロック!!」






「我が青春のアルカディア!よぅぅ!」






こうして・・。

私の・・。

【森にゆきましょう娘さん!オホッホッ!】


作戦は無事成功をおさめたのであった!!


めでたし!めでたしぃ!







-おしまぃ-
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by katuo0076 | 2004-07-28 12:40
復活!ヤドカリ不動産!さてさて真面目に仕事しますぅぅ!
ヤドカリ不動産!優良物件多数!好評分譲中!おいでやす!2の続きです。
お暇な方は、こちらからお読み頂ければ、、鰹これまた幸いかと存じます。


「おおおぅ、やっと復活しましたあああ~!今度のお店は何たって鋼鉄製です!これは丈夫でしょう!多少の爆発ではビクともしません・・。多分??でも、もう、オリハルコン貝の物件は扱うのはやめます・・。危なくてしょうがない・・・。さて、真面目に仕事!!仕事!!」

「ごめんくださぃぃ!家を探してますぅ!」

「はい!いらっしゃいませ!」

「いや~・・・。無事復活することができて&新装開店ですねぅぅぅ!!!」

「あぅっ・・・・。あの時のお客さま、、、、、。性懲りも無くまたやって来たのですね・・。」

「あぃぃぃ、、そんな言い方つれないなあああ~、、、。まだ家が無いから探しに来たんじゃないですかあ!」

「あんたのおかげで、前の店は爆発したんですからねぅぅぅぅ!」

「ままあああ、、、。あれは、あなたが使用上の注意を説明しなかったからでしょぅぅ!」

「まあ、確かにそうなんですけど・・・。」

「いや~それにしても、今度のお店は頑丈そうですね!鋼鉄ですね!沈没船かなにかですかね??」

「そうでしょ!!これは良いお店だと思ちょりますぅ!もう爆発も大丈夫!いや、、爆発はもうさせませんけど・・。」

「サッソクですけど、何かいい物件を紹介してくださいよぅぅ!!」

「はい!はい!ではこちらなんぞいかがでしょぅぅ!!物件ナンバーをクリックしてご覧下さいぃぃぃぃぃ!」


物件ナンバー001

素敵な白の外壁!
ココロ和むピンクのアクセント!
間取り:4LDK
お家賃:2000鰹$


物件ナンバー002

パステル調の外壁!
メルヘンがお好きなファンシーな貴方におすすめ!
間取り:3LDK
お家賃:1800鰹$


物件ナンバー003

こちらはグリーを基調に昆布の森との調和がテーマです。
ナチュラル思考の落ち着いた雰囲気です。
間取り:3LDK
お家賃:1900鰹$


物件ナンバー004

黒を基調にダーク系の色彩でまとめてあります。
そう、あまり、目立ちたくなく、落ち着いた生活をご希望の方むけです。
間取り:4LDK
お家賃:1950鰹$


物件ナンバー005

独身者向けです。
赤が基調ですからお若い女性のヤドカリさま!如何でしょうか?
間取り:1DK
お家賃:1000鰹$



「全ての物件は!!「0014水族館-海水魚・ヤドカリ等の海の生き物写真館!」さまよりTBで御座います。」

「いや~!!どれもいいですね~!!目移りしちゃいますぅぅ!!!」

「でしょうぅぅぅ!!!!たまには真面目に商売もするのですよぅ!!」




と!





その時!




大きな揺れがヤドカリ不動産を襲う!!!




ドッカンゴロゴロ!

グラぅ!グラぅ!グラぅ!

ズゴガガゥガンチョンゥ!

グイィィィィーーーンゥ!



「あああああ!地震ですぅぅぅ!!」

「いや・・・・・・。違う!!」

「あぃっ!浮上していくぅぅぅぅ!!」



グイぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~ン!!!

グイぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~ン!!!

グイぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~ン!!!




「まさか!まさか!まさか!まさか!まさか!まさか!まさか!まさか!まさか!まさか!まさか!この沈没船!!」






















「宇宙戦艦ヤマトぉ~!!」










-おしまぃ-







つぅかぁ~!!




また!





ヤマトかよぅ!!








え~・・・。

またやってしまいました・・・・・。

ワンパターン化!してきております・・・・・。

お叱りの声もごもっともで御座いますぅぅぅぅぅ・・!!

しかし、、これは、、やばいです、、そろそろ、、末期症状です・・。




え~・・・。

でも・・・。

見捨てないでねぅぅぅぅ・・。
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by katuo0076 | 2004-07-27 13:42
夢は何時か叶うと信じている事も必要だけど、、叶わないから夢って事でもあるようねぅぅぅ!!
イワトビペンギンのトビオは悩んでいた。
「何故??今のペンギンは空が飛べないのだろうか??
昔は、、みんな空を飛んでいたはずなのにぃぃ!
あああぅ!空が飛びたいぃ!!
飛びたい!飛びたい!飛びたい!飛びたい!飛びたい!
飛びたい!飛びたい!飛びたい!飛びたい!飛びたい!」

と、、、、。
そこに、、、こんなチラシが・・。

ひらひらと・・・・。

【あなたの悩み解決します!
そう!鳥になって空を飛んでみたいと思ったことはありませんか?
そんな、お悩みでも即!!解決してさし上げます!!byニコニコ博士】


「えっ!!本当だろうか??本当に、、空が飛べるのかなぁ??
少々の疑問は、、、あるのだが、、、やはり、もし空が飛べるのなら・・。
相談に行ってもいいのかなああ~??」
などと、、思ってしまった。
トビオであった。


・某所ニコニコ博士の研究所・

ピンポンゥゥン~♪ピンポンゥゥン~♪ピンポンゥゥン~♪
呼び鈴が鳴らされる。

「はい!どなたかな・・???」
「あの・・・・、このチラシを観て来たのですが・・。」
トビオであった。
「おやおや、そうですか、、へふへぅ!まあまあ、ささあ中ゑ!中ゑ!。して、、どのようなお悩みですかなぁあ?」
「はい、、実は、、このチラシに書いてあるように空が飛びたいのです!」
「おふぅふぅ!それは、それは、簡単なお悩みですねぅぅ、ふぅふぅぅう。」
「えっ!空を飛ぶ事が簡単な事なのですか!!」
「そうですよ!私が開発したバイオ生成有機体飛行部品を使えば簡単なことです!」
「バイオ生成有機体飛行部品???とは?なんですかあああ?」
「まあ、簡単に言っちゃうと普通は機械で造っちゃうところを有機体を使用して部品にするのです!ので、組み込みも簡単!けっして組み込んだ体には害を与えません!」
「そそそそそそぅなのですか・・・・。ほんとですかあああああ??」
「大丈夫ですようぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッぅぅぅぅぅッぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
とその言葉が終わらないうちにトビオは急激に眠くなり・・その場にバタリと崩れ落ちた・・。
「ふぅふふふぅうふふふぅううう・・・・。」
ニコニコ博士の不気味な笑い声が・・こだまする・・・・。


そして・・・・。


「あぅ・・・・。いったい何が起こったんだっけ??」
トビオが目を覚ます。
「あっ!ニコニコ博士!え~何か途中から記憶があやふやなんですが・・。いったいどうなったんでしょうか??」
「おお!目が覚めたかね!バイオ生成有機体飛行部品の組み込みは無事終了したよ!これで、君は自由に空が飛べる!」
と、、薄ら笑いを浮かべながら、、、ニコニコ博士は答えた・・。
「え?バイオ生成有機体飛行部品を組み込むことにしたんでしたっけ・?」
「そうだよ!!忘れたのかね?」
「そうでしたっけぇ???でも、、、終わったんですね!そうですか!!これで僕は飛べるようになったのですね?」
ちょっと、納得がいかない部分もあるが、空を飛べるとなれば話はべつである。
満面の笑みをたたえるトビオ!
「では!さっそく飛んでみたまえ!」
「ええ、でも?どうやって飛ぶのですか?」
「簡単だよ!飛びたいと思えば!バイオ生成有機体飛行部品が反応してくれる!」
「え?たったそうれだけ?」
「そう!」
「じゃああ!飛びますぅうぅぅぅ~!!!!」
ばきいいぃぃぃんぅ~!
と、、言うが早いが、、あっという間にトビオは屋根を突き破りぃぃぃ!!空へと飛び立ったっていった!
バイオ生成有機体飛行部品エンジンの調子は大変絶好調!!
そして、自由に空を高速で駆け回る事ができる!!
「すごいぃぃぃ!最高ぅぅぅぅぅぅ!快感んんぅぅぅぅ!!」



しかし・・・・。

「うわああああ~!!!!なんかああ~ものすごぅく腹が減るぅぅ!!!おおおぅ~~~~~魚!魚!が食いたいぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」
と!突然の空腹感に襲われたトビオ!
そして、急降下とともに海に突入し!
猛烈な勢いで!!次から次へと、、お魚を食い尽くしていく・・・。
それに、いくら食っても、食っても、腹が減らない・・。
まさに、阿修羅のようであった、、次々とトビオに食われいくお魚たち・・・。
「おぅぅ~・・・・・いったい?いったい?如何したんだ~ぁあああ~!!何でこんなに次々と魚を食うようになってしまったんだああ~!!!」



そぅ!
ニコニコ博士は、、、、お魚嫌い!!のマッドサイエンティスト!某博士だったのです!
前回!全自動一本釣り漁船ドッカンツリアゲルン!を使い海の世界を恐怖に陥れた大悪党!!!
今回は、、純真なイワトビペンギンを騙し、、バイオ生成有機体飛行部品&胃の中に超小型際限無腹減ブラックホールを仕込み、、。
世界の海のお魚を全部食ってもらおうと言う計画であった!!!

そんな事とは知らず、、、もう大変な勢いでお魚を食いまくるトビオ・・。
「う~、、、もういいようぅぅ!!そんなに食わなくてもぅぅ!!腹八分目で十分なのようぅぅ!!それ以上は!!乱獲って言うのようぅ・・・。」
しかし、、そんな思いとは別に、、、、食欲は衰えることなく、、更に勢いを増し、、お魚を食いまくる・・。
恐るべき!!胃の中に仕込まれた超小型際限無腹減ブラックホール!!の威力ぅぅ!!
このままでは、世界の海のお魚達は、、、。
お魚嫌い!!のマッドサイエンティスト!某博士の計略で居なくなってしまうかもしれない・・・。

「ほふほぅふ!ほふほぅふ!ほふほぅふ!」

お魚嫌い!!のマッドサイエンティスト!某博士の高らかな笑い声が聞こえてきそうだった・・。



とっ!




その時!!


突然!



トビオの目の前で赤い閃光と共に大爆発が起こった。
そして、その爆発の中から赤い貝が飛び出してくる!!
おぅ?
赤い閃光に驚き口をぽかあ~んと開けていたトビオ!
その口の中に赤い貝が飛び込んでいく!
そう!それは!ヤドカリ不動産の大爆発で飛び出した!オリハルコン貝であった!!
「うぅぅんんん!ごっくん!!」
オリハルコン貝を飲み込むトビオ!!!
そして、トビオの胃の中では赤い光が輝き渡る!

すると、、、またまた不思議な事があああ・・・・・・!!
胃の中に飛び込んだオリハルコン貝の不思議な力により、トビオを苦しめていた胃の中の超小型際限無腹減ブラックホールがみるみる消滅していったのである。
と同時にバイオ生成有機体飛行部品、、、翼、エンジン等がバラバラと分解していく。
それも、オリハルコン貝の不思議な力であろう!

そして、、、、、。
赤い光が収まる頃・・。
トビオは元のイワトビペンギンの姿へと戻っていた・・・。

「あっ!元の姿に戻ったぅぅぅぅ!!!よかったあああ~・・。でも、これでもう飛ぶ事は出来なくなったのかあ・・。でも、、しょうがないねっ!!そうやって今まで海で生きてきたんだからねっ!!



と、言うトビオの顔はすがすがしぃ!笑顔であった!!





そして、お魚嫌い!!のマッドサイエンティスト!某博士の野望は、、またしてもオリハルコンの力によって阻止されたのであった。




-おしまいぃ-




・オリハルコン貝・

幻のアトランティス帝国の力を支えたと言う、不思議なパワーを持つ伝説の赤い石オリハルコン!
その成分を大量に含んだ赤い貝!
そして、海の世界に危機が訪れると、、必ず不思議なパワーを発揮して!海の平和を守ると言う!

伝説の不思議な赤い貝!






つぅかぁ~!
またぁ!オリハルコンかぃ!
って、ツッコミたい気持ちは抑えて、、抑えて、、。
ねぅ!!

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by katuo0076 | 2004-07-26 17:31
銀河鉄道鰹鰹鰹(スリーガツオ)第2話・氷の惑星!
ピーィ!!ピーィ!!ピーィ!!ピーィ!!ピーィ!!ピーィ!!ピーィ!

銀河鉄道鰹鰹鰹(スリーガツオ)の中に鳴り響く警報!!

水漏警報!

水漏警報!

最後尾車両!

水漏警報!

水漏警報!

「おおぅ!!大変!大変!またまた!水漏れぅぅ!!」
慌て急ぐ、、、、。いつもの車掌さん!!
「鰹郎さん!鰹郎さん!また!水漏れですようぅぅぅ!!何しましたぅ!!」

そう、そう、前回水槽が無いと死んでしまう!!!とわがままを言い、結局、、地球発アンドロメダ行き銀河鉄道鰹鰹鰹(スリーガツオ)の最後尾車両を丸ごと回遊魚専用水槽に改造させた、、、海野鰹郎であった!

「たいした事してないようぅぅ・・。ちょっと、熱いシャワーを使いたかったから・・・食堂車の温水配管をこっちへ引っ張って来ただけだようぅ!!」
「なんで!!普段!海水の中で生活してるお魚が熱いシャワーやねん!」
「えぅ・・ちょっとセレブの雰囲気を味わいたかったのようぅぅぅ・・。」
「とりあえず、やめて下さい!!配管は元に戻します!鰹郎さん勝手に銀河鉄道鰹鰹鰹(スリーガツオ)を改造しないで下さいぃぃぃ」
「あっ、、、ええええええ!判り申した・・。」



・冥王星銀河鉄道氷山中央ステーション・

「え~・・次は冥王星銀河鉄道氷山中央ステーション!次は冥王星銀河鉄道氷山中央ステーション!地球時間で35時間の停車時間となります!」
いつもの車掌さんの車内アナウンスが流れる、、。
一つ目の停車地・冥王星である。


「鰹郎!さぁ!降りましょう!」
「えっ?何、、まだ冥王星だよぅぅ!」
「ちょっと、、、見ておきたい物があるのぅ。いっしょに付き合ってくれないかしら?」
「あぅ、そうぅ!メイテルがそう言うなら付き合うけど・・・?いったい何を見に行くのぅ?」
「ええぃ、、それは・・。」
「まああ!いいやぁ~!!行こう!行こう!行こう!」

そして、冥王星銀河鉄道氷山中央ステーションに降り立つ二人、、気温マイナス230度!まさに極寒の氷の惑星。

「鰹郎!スペーススーツの具合はドウかしら?」
「ああ、快適!快適!ですようぅぅ!!」
「そう!それは良かったわ!じゃあ行きましょう!タクシぃぃぃぃ~!!」

二人の前に、、エアタクシーが止まる。
「はい!どちらまで??」
「ええ、サザンクロス氷山メモリアル墓地まで・・・・」
「え?あそこですか?お客さんわけあり・・ですかなああ??」
「余計なことは言わなくていいの!」
「へい・・へいぃいぃ・・」
メイテルと運転手の会話が気になる鰹郎。
「ねぇ?メイテル・・。サザンクロス氷山メモリアル墓地って何?何かその場所ってわけありなの?」
「鰹郎、、、そうね、、。行けば判るわ・・。」
「そう・・・。」



・サザンクロス氷山メモリアル墓地・

「鰹郎!こっちよ!」
「はい、はい、、あまり、、歩くのは得意でないので・・。もう少々ゆっくりお歩きくださいぃぃぃぃ。」
「あったわ・・・・・。」
「メイテル!ココ??」
「そう、これ!」
「これは・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「これが、私の本当の体、、、、、、、、、、。逢いたかった・・・・・・。
「メイテル・・・・・・・・・・・・・・・。」
「これを鰹郎に見ておいて欲しかったの・・・・・。」
「そう・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「驚いた?鰹郎。」
「うん、、、。驚いたよ!これが、メイテルの本当の体なんだ。」
「そう、これが、、、、、。私の、、、、、、本当の、、、、、、。この失った私の体を取り戻すため、、、、私は、、、、、旅をしているのぅ・・・・・。
「でも、メイテルこれって・・・・・。」
「なに?鰹郎。」






























「冷凍マグロじゃん!」






ほげ!




さあ行くんだぁ~その顔をあげてぇ~♪

新しい風にぃ心を洗おうぅ♪

古い夢はぁ置いて行くがいいぃぃ~♪

ふたたび始まるぅドラマのためにぃ♪

あの人はもう思い出だけどぅ♪

君を遠くで見つめてるぅぅぅ~♪

The Galaxy Express 鰹鰹鰹(スリーガツオ)♪

Will take you on a journey

A never ending journey

A journey to the stars ♪♪♪♪





-つづく-










確か、、、、、。
このような??エピソードがあったと・・・。
思いまぅすがぅ・・?
どうでしたっけぅぅぅぅぅ?
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by katuo0076 | 2004-07-25 20:11
海の平和を守るためぅぅぅぅぅぅ!!
「第8回 マウスでお絵かき大会」
★うららんのアレコレDiary★さまよりトラックバックで御座いますぅぅぅ!!!

いやぁ~!!!マウスでお絵かき大会もぅぅぅ!!

第8回ですようぅぅぅぅぅ!!!

毎回!!あっ!!というまに20TBいっちゃいますからねぅぅぅ~!!!

さあああああ!これも参加しないとねぅぅぅ~!!!








海の平和を守る



    ためぅぅぅぅぅぅ!!



今日も元気だぅぅぅぅぅ!!



イルカに乗った少年?鰹!




a0019249_18323362.gif



君にぃぃ♪

君にぃぃ♪

君にぃぃ♪

会うためぇ~♪

やぁ~ってぇぅ!!!♪♪

く・ぅ・ぅ・る・ぅぅぅぅぅぅぅ~ぅ!!!♪




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

(*´∀`)マウスでお絵かき大会☆参加要項(´∀`*)

出題者(開催会場)のところにトラックバックで参加。

お絵かきについての規定
1、マウスで描く。タブレット使用不可
2、ソフトは不問、でもカスタムシェイプとかスタンプとかそういうのは使わない
  ブラシ、鉛筆などのペン系ツールで描画する
3、描く際に「お手本」を見ない(写真など)

期間は1週間または20トラバ
次回のお題の出題者は、参加者の中から出題者が決める

 ※誰でも参加出来るようにこのテンプレを記事の最後にコピペして下さい。

企画元:ロリコロリ。さま
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

え~・・・・・・・。
こちらでは↓
第三回!!恋文祭り!届けこの想いぃぃぃ~! 開催中ぅぅ!!で御座います。
え~・・・・・・・。
みなさまのご参加をココロから!ココロから!ココロから!ココロから!ココロから!ココロから!ココロから!ココロから!お待ち申しております!
え~・・・・・・・。
え~・・・・・・・。

寂しいって・。・。
言葉の意味がわかりかけてきた・・・・・・。
今日この頃・・・・・。
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by katuo0076 | 2004-07-24 18:43
鮮やかな青を感じて今日あなたが見上げる空には何が見えますか?
【第8回トラバでボケましょう!お題】
「しんぞうのおんな」さまよりトラックバックで御座います。


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お題

「今日も 空が 青いのは なぜ?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ユニバーサル・センチュリーUC3025年。

人類はその繁栄の絶頂期を迎えていた。
地上には天にも届こうかという超高層ビルが林立し、その超高層ビルを繋ぐエアトンネルが網の目のように張り巡らされていた。
エアカー達がエアトンネルの網の目を抜け飛び回り、超超音速旅客機が成層圏を飛びかい、スペース・エアポートでは次々と沢山のお客を乗せた恒星間スペースシップが飛び立っていった。
そして、全ての環境調整、生産活動、安全管理は中央司令有機体電子頭脳が制御する。
まさに!至れり尽くせりの我が世の春を謳歌していたのである!

そんな地上の繁栄による変化に合わせるかのごとく、海の中でも大きな変化が起ころうとしていた。
それは、大分県佐賀関町沖2海里、豊予海峡に住み着く、ある群れで行動するお魚達の特殊能力の開花であった。
そのお魚達は、、まあ、小型の部類に属し、小エビや小魚を主食とし、大型のお魚達から身を守るため多数で群を組んで行動するのである。

ある時、そのお魚達のある群れで特殊能力を持った一匹のお魚が生まれた。
その能力とは、、反重力時空特異点の形成能力であった。
この時点では、、、まだこの特殊能力がどう利用できるかわからなかったのであるが、、、。
暫くして、群れの高速回転運動を利用し半重力時空特異点をパワーをアップするという技術が発見された。
そう!それは、群れ自体を重力に反し浮かび上がらせるという所まで進化していったのである。
そして、その能力は次々と、そのお魚達の間に伝播していき、彼らは海を離れ、空へと旅立ち始めたのであった。

しかし、、困ったのは人類である。
なにせ、、空がそのお魚達の群れで埋め尽くされつつあるのです。
当然、飛行機は飛ぶことが出来なくなり、。
エアカーもお魚達の群れに突っ込んでは事故を起こし。
スペースシップは半重力時空特異点の力により見知らぬ多次元宇宙空間にワープしてしまう事となった。
人類はそのお魚達と駆逐しようと懸命な努力を重ねたが、、いかんせん多勢に無勢であった、、。
対に、地球の空は人類からそのお魚達に覇権が移ったのであった。
人類は、、、空を手放した、。
そして、宇宙からの資源を確保することも出来なくなり、人類は孤立し地上で細々と生きていくことになるのである。
至れり尽くせりの我が世の春を謳歌していた人類は、、、その繁栄に終止符を打つこととなった。



ユニバーサル・センチュリーUC3100年。

地球の空は、、、、。

そのお魚達の群が我が世の春を謳歌していた!




だから、今日も空は青いのである!







-完-





























































あぅ?


間違えたあぅぅぅぅ~!


(笑)












魚へんにブルぅ~ぅぅぅぅ!









あぅ!ご評価は、、、また、、、【甘口】でおねがいしますねぇぅぅぅぅ・・・!

■□■□■□■□■□【トラバでボケましょうテンプレ】■□■□■□■□■□
【ルール】
 お題の記事に対してトラバしてボケて下さい。
 審査は1つのお題に対し30トラバつく、もしくはお題投稿から48時間後に
 お題を出した人が独断で判断しチャンピオン(大賞)を決めます。
 (自分自身のお題の記事にトラバして発表)
 チャンピオンになった人は発表の記事にトラバして次のお題を投稿します。
 1つのお題に対しては1人1トラバ(1ネタ)とします。
 お題が変われば何度でも参加OKです。
 (企画元ブログにてチャンプランキングも開催中!)

 企画終了条件は
 みんなが飽きるまで、もしくは企画者が終了宣言をした時です。

 参加条件は特にないのでじゃんじゃんトラバをしてボケまくって下さい。

 ※誰でも参加出来るようにこのテンプレを記事の最後にコピペして下さい。

 企画元  毎日が送りバントさま
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□






え~・・・・・・・。
こちらでは↓
第三回!!恋文祭り!届けこの想いぃぃぃ~! 開催中ぅぅ!!で御座います。
え~・・・・・・・。
みなさまのご参加をココロからお待ち申しております!
え~・・・・・・・。
まぁ・・・気が向いたらでよいですからぅ・・・。
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by katuo0076 | 2004-07-23 12:11
いとしのカツオーナ!
飛ぶよ!

はじくよ!

輝く太陽!

黒潮の流れ!

ああ!いとしのカツオーナ!




潤んだ瞳!

小麦色の肌!

こんがり焼けたその姿!

南の島の夏の女神ように!

ああ!いとしのカツオーナ!




かいわれ・・1パック

きゅうり・・・・・・・ 1本

人参・・・・・・・・ 1/2本

大根・・・・・・・・・・1/4本

ああ!いとしのカツオーナ!




レモン・・・・・・・・・・・適量

しょうが・・・・・・・・・・・・少々

ポン酢しょう油・・・・・・・・適量

カツオ・・・・・・・・・・・・・・・・半身

ああ!いとしのカツオーナ!











あっ!というまにぃ!







■カツオの土佐造り!!





うへ!





こちらでは↓
第三回!!恋文祭り!届けこの想いぃぃぃ~! 開催中ぅぅ!!
みなさまのご参加をココロからお待ち申しております!

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by katuo0076 | 2004-07-22 17:49