<   2005年 03月 ( 32 )   > この月の画像一覧
金魚
a0019249_2073036.gif

春だ一番!ペット系企画開催します!「ネコは「ぱるぷんて」をとなえた!」さまよりトラックバックであります。

【可愛い★ぶさいく顔選手権!】


参加であります。


え~・・・・・・。

金魚の「くらっしゅ」ですっ!

え~・・・・・・。

かわいいです????

え~・・・・・・。

水槽の中にいるとですね・・動いてですね・・写真が撮れません・・・。

ので・・・。

ビンの中にツッコンで撮ってしまいました・・・。

え~・・・・・・。

お魚虐待ぃぃぃぃ~・・・・。


★ぶ★ぶ★ぶ★【ペット系企画 可愛い★ぶさいく顔選手権!】★ぶ★ぶ★ぶ

   <ルール> ★家のコ、本当はもっと可愛いはずなのに・・・
         ★デジカメデータ整理してたら、こんなのが出て来たわ!
         ★このぶさいくさがまた可愛くて仕方ないのよね
         そんな可愛いペットのぶさいく顔を画像付き記事にして
         この記事にトラックバックしてください。
         エントリー記事はお一人何個でも構いませんが、
          一つの記事に1匹、同一ペットは不可とします。
         (例:犬2匹いれば、2つエントリーできます)
         

   <参加資格>ペットを飼われているブログのオーナーさん。
         (ペットの種類は問いません)
         トラックバックできれば、どこのブログでもOKです。

   <締め切り>3月31日(木) 23:00
         エントリー数が少ない場合は、延びる可能性があります。 

   <審査方法>締め切り後、別にまとめ記事をUPしますので
         その記事のコメント欄に 鍵コメントで、1人 
         3票を振り分けて投票してください。
         詳しくは締め切り後の投票用記事にて。
         投票はどなたでもできます(ペット飼っていなくてもOK)。

   <チャンピオンになると?>
         別になにもございませんが、栄誉あるヒョ−ショージョ−が
         あなたの元に??? 


    ※主旨は「可愛いペット自慢」であり、ぶさいく顔でペットを
     笑い者にする企画ではありませんので御理解いただきたいです。

    ※誰でも参加出来るようにテンプレを文末にコピペお願いします。


    ■企画元■ ネコは「ぱるぷんて」をとなえた!さま
          (http://cnabkam.exblog.jp/)
    
★ぶ★ぶ★ぶ★ぶ★★ぶ★ぶ★ぶ★ぶ★★ぶ★ぶ★ぶ★ぶ★★ぶ★ぶ★ぶ★ぶ★
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-31 20:11
歴史探訪
1752年夏・・・
ベンジャミンは雷雲たなびくボストン郊外の丘の上に立っていた。

「風よ吹け!嵐を来たれ!」

「あの、ベンジャミンさん危ないです」

「何を言うのだ!全ては科学の発展のため!」

「いや、だからフランスで死んじゃいましたから」

「知ってるっ!」

「やめましょうよっ・・・」

「いや、駄目だ!この実験が成功すれば雷は電気である事が証明されるのだ」

「ああ、でも、感電したくないし・・・」

「何を言う感電が怖くて関東電気保安協会が勤まるかっ!」

「関係ないし・・・」

「おおっ!来たぞっ!来たぞっ!雨だっ!」

「傘差していいですか・・・」

「駄目だ!春雨じゃ濡れてまいろう」

「夏です!それに、アメリカ人でしょ!」

「ええぃ!細かい事にうるさいやつだ!」

「一応突っ込み役ですから・・・」

「それに、傘を差すと其処に雷が落ちるかもしれん」

「あっ、そうでしたね。ご忠告ありがとうございます」

「いや、落ちるのはこの凧じゃないといかんのだ!」

「あら・・・・・・・・」

「おおっ!あの雲だっ!雷雲だ!サンダーああああああああ!!」

「つか・・・アブナイ人???」

「ええぃ!助手!今だ!!凧持って走れっ!」

「やっぱ、やめませんか・・・」

「四の五の言うな!走れっ!シルバー!はいよぉ~!」

「違うって・・・」

「おおっ!あの雲!あの雲の下に凧を上手く持っていくのだ!」

「へいへい・・・」

「そうだっ!うん!もっと上だ!」

「へい・・・」

「そっ!左!」

「へい・・・」

「あっ!右!」

「ほぃ・・・」

「うへ!下!」

「はぃ・・・」






ビカっ!





どっかんんああんん!







「おおっ!落ちた!」

「うは・・・危ない、危ない・・」

「あああ~・・・ちょっとずれてたなああ~」

「いや、ずれてていいですてって・・・」

「うんんんん・・・残念!もっと!この位置にサンダーが落ちてくれればっ!・・・」








「なぬ!!!!」








「どうした?助手のアントニオっ!」









「この位置にサンダーが落ちて・・・」








「この位置にサンダーが落ちて・・・」










「位置にサンダーが・・・」











「いちにサンダー・・・」











「いち・に・サン・ダー・・・」











「1!・2!・3!・ダー・・・」














「1!






2!!






3!!!







ダァーーーーー!!」











助手のアントニオってっ・・・・・。









アントニオ猪木かよ!










注)ベンジャミン・フランクリン(Benjamin Franklin, 1706年 1月6日 - 1790年 4月17日 )
アメリカ合衆国 の政治家 、外交官 、著述家 、物理学者 、気象学者。

ライデン瓶の実験を知り、電気に興味を持つ。自ら研究を行い、電気にはプラスとマイナスがあるという仮説を立てた。この主張は後に認められた。
雷 の中で糸にライデン瓶をつけて凧をあげ、わざと落雷させた。ライデン瓶を持ち帰って検査すると帯電しており、雷が電気 であることを証明した。
また、雷の電気はプラスとマイナスの両方があることも確認した。
この逸話は有名になったが、同じような実験をしようとして命を落とす者が出、現在はあまり紹介されない。
フランクリンはこれらの電気の研究結果をまとめて王立協会 に送り、論文発表した。
王立協会はフランクリンを会員にした。
アメリカ独立の際、独立宣言に最初に署名した5人の政治家のうちの1人である。
フランクリンの葬儀は国葬とされた。
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-31 13:13
短歌「嘘」2
あの時は君だけを見てたほんとさ でも3日後には嘘になったね・・・  (勝浦鰹)





枡野浩一氏のかんたん短歌blogに投稿しています。 
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-31 11:19 | かんたん短歌
短歌「嘘」1
目をそらし「愛している」ってその言葉2時間後には嘘になりそう  (勝浦鰹)





枡野浩一氏のかんたん短歌blogに投稿しています。 
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-31 11:18 | かんたん短歌
公務員2
「おめでとう!ございます!!」

「はっ???」

「あなた!今改札を通り抜けた!あなた!」

「えっ?俺っちかぃ!」

「はぃ!あなたです!」

「何か用かぃ!俺っち忙しいねん!」

「いやいやまあそうおっしゃらずに」

「何っ!」

「ああっはぃ!あなたは!都営地下鉄大大大江戸線(とえいちかてつだいだいおおえどせん)開通より、大新宿駅のこの改札を通り抜けた100万人目のお客様です!おめでとうございます!」

「あっ、そう・・・」

「え~それだけ・・・つれないなあ~・・・」

「ふん・・・文句あっかっ!」

「そそそんな事おっしゃらずに・・・」

「あんた誰っ??」

「ああ、はいはい、申し送れました。わたくし東京都都営地下鉄大大大江戸線管理部宣伝営業係の三宅と申します」

「うん、三宅さんね」

「はい!皆様に一番に愛される東京都都営地下鉄大大大江戸線を目指す為!日夜宣伝営業活動に従事しております」

「はいはい、それはご苦労様、じゃ!俺っち急ぐから!」

「お待ち下さい!お待ち下さい!」

「何っ?」

「はいはい!100万人目のお客様にはプレゼントがあるのです!」

「おっそうなの!」

「はああぃぃぃぃ~!!!なんと!それはっ!はぃい!」

「何っ!俺っち!江戸っ子よっ!気がみじけぇねん!」

「それはっ!!My・大大大江戸線列車プレゼントっ!!!」

「はああ~???」

「何時でも!!大大大江戸線をご利用の際はっ!My・大大大江戸線列車でごゆっくりとした旅をご提供っ!!6両編成っ!全てあなたの貸切ですっ!」

「はあああああ~???」

「どうですっ!これからはMy・大大大江戸線列車で大大大江戸線での旅が楽しくなります!」

「いらねっ!」

「ええええええええ~っっぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

「そんなのいらねっよっ!」

「どうしてですかっ!どうしてっ!!!!」

「だいたい、大大大江戸線なんてたまにしか使わないのっ!俺っち!ODQ線使ってこれから小田原まで帰るのっ!ODQ線の方が良く使うのよっ!」

「江戸っ子なのに小田原に住んでいるのですか?」

「なんで、そっちを突っ込む!」

「あああ、揚げ足取りな性格なもので・・・つい・・・・」

「ちっ!小うるさい役人やねっ!生まれは深川よっ!」

「あああ、これは、失礼おばつかまつりましたあっ!」

「それに、大大大江戸線は地下深くていけねぃ!やっぱっ!江戸っ子はお天道さまの下でよっ!生きなきゃっよっ!」

「ははっはっ!もっともでございます!」

「だろ!」

「では、こういたしましょうっ!My・大大大江戸線列車をODQ線に乗り入れますっ!」

「はあああ???」

「東京都都営地下鉄大大大江戸線管理部宣伝営業係プレゼンス!My・大大大江戸線列車&ODQ線コラボレーション企画with大塚愛!」

「なんで?大塚愛がでくる!」

「あっ、それは・・・わたくし三宅の趣味であります。あははははははっ・・・」

「でっ!そんな事できるのっ???」

「はっ!まあ、わたくし三宅の一存では難しいでありますが・・・石原に相談しますので!」

「おおっ!石原さんに直接相談できるのっ!」

「はっ!まあ!!こう見えましてもただの小役人ではありませんから!」

「おおっ!そいつはいいいやっ!」

「はっ!何なりとっ!お申し付け下さいっ!皆様に一番に愛される東京都都営地下鉄大大大江戸線を目指す為!日夜宣伝営業活動に従事しております!わたくし三宅ですから!」

「じゃっ!もっと、地上を走る様に設計変更できんかねっ!」

「はっ!はははっ!それも石原の方に申し伝えます」

「おお、それはそれはすまんこってす!」

「なんとかしますっ!皆様に一番に愛される東京都都営地下鉄大大大江戸線を目指す為!日夜宣伝営業活動に従事しております!わたくし三宅ですから!」

「うむ。公僕の鏡っぅ!!よっ!東京都1!!」

「はっ!ありがとうございます!」

「じゃっ!たのんだよっ!」

「はいはい、まあ・・・お天気おじさんの方ですけど・・・」


















「良純かよ!」














「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」













「決定権あるのかよ!」














注)
石原 良純 (いしはら・よしずみ、1962年1月15日 - ) は、 日本の俳優、タレント、気象予報士。 神奈川県逗子市出身。 血液型A型。 父は現東京都知事の石原慎太郎。 故・石原裕次郎は叔父。 元・国土交通大臣の石原伸晃は兄。 慶應義塾大学経済学部卒業。
森田正光にすすめられ、気象予報士を志す。「新・愛の嵐」でネグリジェ姿を披露している。「FNNスーパーニュース」では「ズバリ!お天気」のコーナーの前のジャンクションでスポーツ選手・監督などの動きのものまねをしているが、このコーナーをSMAP×SMAPで稲垣吾郎にものまねをされている。
芸能界デビューした頃、裕次郎から自動車 (フェアレディZ) をプレゼントされたが、実は「大都会」「西部警察」で使われた劇用車だったらしい。
余談だが、なるととバームクーヘンが好物で、その話になると熱く語り始める。
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-30 13:31
公務員
「こんにちは東京都信号管理課苦情処理係のわたくし三宅と申します」

「えっ??」

「何でも千駄木3丁目交差点の信号機に文句があるとか?」

「はっ??」

「で、どの様な文句でしょうか?」

「いぇ・・・私は何も文句など言っておりませんが・・・」

「そうですか?おかしいな、山田三吉さんですよね?」

「はぃ、確かに山田三吉ですが」

「昨日の18時54分に千駄木3丁目交差点の信号機の前で『ちぇ』っと舌打ちをないませんでしたか?」

「はっ??」

「東京都信号管理課苦情処理係スーパーコンピュータに記録が残っております。確かに『ちぇ』と」

「ああ、そういえば確かに・・・渡ろうとしたら赤に変わってしまったから・・・そう言ったかもしれません」

「やはり!千駄木3丁目交差点の信号機に対して文句があるという事ですね!」

「いやあ、それ程までは・・・」

「おっしゃって下さい!何なりとっ!」

「はあっ~??」

「私ども東京都信号管理課苦情処理係は、皆様に快適な信号ライフを送って頂ける様日夜努力をしております」

「そそそうなのですか・・・それはご苦労さまです」

「はい、公僕の務めですから」

「そんな公務員の方々ばかりであればいいのですがね」

「いえ、ここでは公務員の問題は討議対象ではありません」

「あっ・・・すみません・・・」

「いえいえ、では、おっしゃってください!千駄木3丁目交差点の信号機をどの様にすればいいかを!」

「あ~・・・えぇ~・・・そのぉ~」

「山田三吉さんの為に歩行者用青信号を5秒だけ長くしましょうか!」

「いや、いつも渡る訳ではなのですからね・・・」

「大丈夫です、センサーで感知しますから、山田三吉さんが千駄木3丁目交差点の信号機の5m手前に差し掛かったら自動的に歩行者用信号機を青に致します」

「はあ、それはご丁寧に・・・」

「更に!急に赤に変わって戸惑う事がないよう、変わる直前には大塚愛の『甘えんぼ』の曲を流します!」

「はあ?なんで大塚愛ですかっ??」

「あっ、それはわたくし三宅の好みです!!」

「へっ??」

「残念ながら選曲は絶対!!譲れません!!!」

「あら、そうですか・・・まあ、いいですけど・・・」

「お気に召しませんか??」

「いや、そう言う訳ではないのですが・・・」

「判りました!では、こうしましょう!」

「あっ、はぃ・・・」

「本日!ただいまより!千駄木3丁目交差点は山田三吉さん記念交差点と名前を変えます!」

「へっっ??!!」

「おめでとう御座います!My・交差点です!当然!信号機も変え放題!」

「あああ、はあ~・・・まあ、ありがとう御座います・・・」

「コレで、よいでしょうか??」

「いや、あの、それじゃ、事故起こりますよっ!」

「いいのです、山田三吉さんにご満足頂ける信号機をご提供するのがっ!東京都信号管理課苦情処理係のわたくし三宅の務めで御座います」

「はあああ~・・・・」

「よろしゅう御座いますね!」

「ええ・・はっあ~・・・」

「サッソク、記念撮影と参りましょう!はい!山田三吉さん記念交差点信号機の横に並んでください!」

「ああっ、はい、コレでいいですか?」

「はぃ!結構です!笑ってください!」

「はああ~・・・」

「いきます!いち!にぃ!さんぅ!ダあー!」

パチ!!

「あの~・・・普通は・・・はぃ!チーズ!とかじゃないのですか??」

「いいのです、これをやっとかないと一部の方々が暴動を起こしますから」

「はっ?????意味が判りませんが・・・」

「いいのです!わたくし三宅の趣味ですから」

「やっぱり、公務員って横暴ですね・・・」

「ふん!今頃気がついたかっ!」

「えっ・・・・・」

「あっ、これは、これは、失礼おばつかまつりました。そんな事は御座いません皆様の公僕!東京都信号管理課苦情処理係のわたくし三宅で御座います」

「・・・・・・・・・・・・・・・」

「では、この書類にサインをお願い致します」

「何ですか?」

「苦情処理が終了した事を示す書類です」

「はあ~・・・」

「ありがとう御座います!!」

「いえいえ、どういたしまして・・・」

「では、今後もより良い快適信号ライフをお過ごしください!さようなら!」

「あっ・・・はぃ・・・さようなら・・・・・・・・???」
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-29 12:03
反省文
 え~・・・・。昨昨日関係各所様に至りましては多大なご迷惑をお掛けする事になり誠に恐縮至極で御座います。ここ何年に至りましては其れなりに注意致しておりまして失敗する事も無く過ごしておりましたのでありますが、気が緩んだのでありましょうか。a0019249_13253757.jpgそれにもまして、憧れのレディオさまライさま等々お会いする事もでき事前にご用意しましたほねっこには、まあ見向きもされませんでしたが・・・最終的には抱き上げて記念写真を撮るまで仲良くなりました?はい、それと、鼻の穴に500玉を突っ込んで楽しませてくれる方や、巨大うまか棒等々、これまた大変楽しゅう御座いましたので、自然とサクサクと杯が進んだ様でも在るようです。まあ、自前分発泡酒6本パックのみであれば多分問題なかったのでありましょうが、例の焼酎でありますね、まあ美味しいかったので、割らずにグビグビとやっていたのが、今となって考えると間違いの元であったのでありましょう。昨日はその影響が大でありまして殆ど半睡眠状態で子守りをしながら、夕方は車検に出していた車の引取りなぞに出かけまして、ああ、こんな状態で車を運転するのはちとつらいかああ~などと思いつつ、まあ、ユックリ走って何事もなく帰って参りました。a0019249_132608.jpgそういえば、この3日ほどで、事故現場を良く見かけます、つものスーパーの交差点でトラックと自転車がブツカッタ現場に遭遇し、金曜日は家のすぐ横の交差点で車がブツカッタ現場に遭遇しました。ホンダの車でして、翌日その交差点にエンブレムが落ちてまして、思わず引っぺがして拾ってしまいました。で、そのエンブレムはある人物の手に渡っております。まあ、そして、昨日は車を取りに某駅から車屋さんに向かう途中にまた事故です。事故車のワゴンは、なんと、道の横の民家に突入しておりました。あら、これまた、大変であります。飲んだら乗るな、飲むなら乗るなであります。あら、何が反省文でありましょうか?まったく関係ない横道に逸れておるようです・・・。まあ、そういった訳で関係各所様。ナンデさま萌さま足草さまケミチョさままみさまズクナシさま一休さまバントさまRさま・・・ 他にもたくさんさま。(関係各所様方々に至りましては直接記憶が有りませんので某所におきましてお名前が挙がっておりました方々で御座います・・・)まあ、ホンとにいたく反省しきりでありますので、コレに懲りずにまた遊んでやって下さいますことこをココロよりお頼み申し上げます。との言葉を持ちまして反省の弁とさせて頂きござ候。
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-28 13:17
でこぽん
今っ!巷で大人気のっ!




『でこぽん』


a0019249_11211169.jpg



流行に後れてはならじと買ってきましたっ!



なんとっ!




1個!!!




178円であります!!!




でもっ!




あまああああ~っ!




かったですっぅぅぅぅ!!





といった所の鰹です。こんにちは!
では、続きまして・・・・。




『兄と弟』

「あっ!兄さん!」

「どうしたの?そのポスター」

「あっ、弟!いいだろっ!」

「うんんんんんんん・・・」

「気に入らないかっ??」

「うんん、いまどきアントニオ猪木はねぇ~・・・・」

「うるさい弟!アントニオ猪木は日本の宝だぞっ!」

「そう・・・・・・」

「そうだっ!」

「でも・・・傾いてるよっ!」

「何がっ!弟っ!」

「いや、だから・・・ポスターが傾いてるよっ!」

「えっ!そうかっ!!では、コレではっ??」

「うんんんん・・・もっと、右!が上っ!」

「じゃ!これでっ!」

「ああっ!今度は左が・・・・」

「ええっ、では、これでっ!」

「ああ、まだ、傾いてるから」

「じゃっ!どうだっぅ!!」

「そうじゃなくて、もっと右が上だってっ!」

「うぬっ!!どうだっ!!!」

「ああっ!位置が・・・兄さん!・・・ダメ!」







「なぬ!!!!!






位置が兄さん!ダメ!







いち・・・が・・・にい・・・さん!・・・ダメ!









いち・・・にぃ・・・さん・・・ダ












1・・・2・・・3・・・ダ















1!







2!!







3!!!







ダァーーーーーー!!!」




















しつこいですね・・・。
でも・・・こんなブログにいつもコメントありがとう・・・・・・・・。
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-25 11:27
迷わず行けよ行けば分かるさ
「ワクワクしてきましたよ!機長!」

「そうだな!何せ人類初の有人火星探査ロケットの打ち上げだからな!」

「この計画が成功すれば、私達は地球のヒーローですからね!」

「うん!成功させねばならない!」

「ああ、そうですね!」

「よし!計器類の最終チェックだ!」

「はっ!!!」

「どうだ?」

「システム・オールグリーン!異常はありません!」

「うむ!」

「あと、少しです!」

「うん、何だか俺も緊張してきたよ!」

「そそうですね、何か自分も緊張してきました」



ぴきぃっ・・・・・・・・・・・・・・。



「うん?何だ今の音は??」

「さて、何の音でしょうか?何かが切れる様な音でしたけど・・・」

「緊張しすぎて、緊張の糸が切れたかな?あはははははははは(笑)・あるぜんちんばっくぶりーかー」

「は???機長、何か今・・・語尾が変でしたけど??」

「おまえも緊張してるな!幻聴が聞こえるのか?・たいがーどらいばー」

「いや、幻聴ではないような気がします」

「うん??じゃ、何だって言うんだ?・じゃーまんすーぷれっくすほーるど」

「いえ、あの、この大事な時に・・・こんな事言うのはどうかと思いますが・・・」

「なんだ!はっきり言え!もうあと僅かで打ち上げだ!わだかまりは残すな!・うえすたんらりあっと」

「いや!だから語尾にプロレス技の名前が付いてます!」

「なにをっ!そんな事あるわけないだろ!・みちのくどらいばー」

「付いてますって!」

「そんな事より再度計器類のチェックだ!・さんじゅうにもんろけっとほう」

「ホラ!今も!32文ロケット砲って!」

「何を言ってるんだ?・あっくすぼんばー」

「アックスボンバーてっ!!!」

「そんなに、俺が嫌いか?・なだれしきじゃーまんすーぷれっくす」

「そんな事とは言っていません!」

「じゃ!邪念は捨てて打ち上げ準備に専念するのだ!・でぃーでぃーてぃー」

「いあや、あああ、あはぁ・・・・・・」

「こちら管制塔!こちら管制塔!打ち上げ15秒前!」

「よし!いよいよだ!!・じゅうろくもんきっく」

「あ、は、あ・・・・・・・・・・・・・」

「こちら管制塔!コレより秒読みを開始します!」



10!



9!



8!



7!



6!



5!



4!









ぴきぃっ・・・・・・・・・・・・・・・。









1!







2!







3!








ダァーーーーーー!!!






























やっぱっ!それかよ!




ありきっく・あとみっくどろっぷ・あっくすぼんばー・あいあんくろー・えんずいぎり・かなでぃあんばっくぶりーかー・さいどすーぷれっくす・じごくづき・へっどばっと・にーくらっしゃー・なだれしきじゃーまんすーぷれっくす・すいちょくらっかしきぱわーぼむ・すくりゅーどらいばー・ゆみやがため・まんじがため・こーくすくりゅーむーんさると・こぶらついすと・あきれすけんがため・あしよんのじがため・どらごんすーぷれっくすほーるど・どろっぷきっく・だいびんぐらりあっと・さそりがため・つりてんじょう・ぎゃくえびがため・・・・・・・・・・・・・・・・・。
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-24 12:46
春の訪れ
「こんにちは春です」

「えっ?」

「春です」

「ああ、こんにちは!」

「どうも!」

「でも、なんか、偽者の偽者みたいです」

「え?どういう意味ですか」

「いや、だから、元々が偽者でしょ?」

「えっ?いえ、私は本物の春です!季節の春です!」

「はあぁ?見えるものだったのですか?」

「そう、今年から大幅なリニューアルしたのです」

「なんかイメージが違うような気もしますけど」

「それはあなたのイメージが違うだけで万人のイメージはこれです」

「そのカッコがですか?」

「みんなにも親しみやすい春をアピール中」

「はあ、まあ、知ってはいますけど」

「ちゃんと千葉県でアンケートとりました」

「千葉県ですか」

「はい、日本の指標は千葉県にありと聞いてます」

「それ、間違ってますよ」

「えっ!千葉県は日本の中心ではないのですか」

「いえ!違います」

「おのれ、お前は千葉県を愚弄するのか!」

「いつの時代の人ですか?」

「あら、これまた、おじさん困ったな」

「春じゃなかったのですか」

「今、春と決別しました」

「あっさりしてますね」

「残念ですコレで日本には春はきません」

「ええええ!」

「あなたのせいです!」

「僕のせいですか?」

「そうです、きっと1億2768万7千538人の方に恨まれます」

「えらい細かい数値ですね」

「総務省統計局平成16年10月1日現在推計人口結果よりです」

「実は公務員でしょう?」

「そうみえます?」

「真面目そうです」

「みなまで言うな、小西真奈美!」

「照れてませんか?」

「おのれ、こんどは埼玉県を愚弄するのか」

「してませんよ!」

「埼玉県はしてよい!」

「はあ~??」

「青は藍より出でて藍より青し」

「それに意味はあるのですか?」

「えへへへへへっ」

「それより、最初の話にもどりますけど」

「はい」

「そのカッコはイメージ違いますから」

「あくまでも、違うと言い張るのですね」

「いや、まあ・・・」

「雀百まで踊り忘れず」

「用法が違うと思いますが・・・」

「では!真実の春の言葉をお聞かせしよう!」

「そんな言葉があったのですか?」

「はぃ!千葉県印旛郡在住、山田三吉さんから教えてもらいました」

「えっ・・・少々あやしい・・・」


「人は歩みを止めたときに、そして挑戦をあきらめたときに年老いていくのだと思います


この道を行けばどうなるものか危ぶむなかれ


危ぶめば道はなし


踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる


迷わず行けよ


行けば分かるさ


ありがとう!


1!


2!


3!


ダァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」












「だから、そのかっこは!




春一番!なんだってば!!!」















●えへっ!三日連続!しつこいですか?まあ、よしなに・・・。
[PR]
by katuo0076 | 2005-03-23 12:26